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<わいせつ行為>モデル志願女子高生に 容疑の教諭逮捕(毎日新聞)

 モデル志願者が書き込むインターネット掲示板を通じて知り合った女子高生にわいせつな行為をしたとして警視庁少年育成課は15日、東京都八王子市上野町、都立武蔵村山高校教諭、兼次(かねし)弘俊容疑者(47)を児童買春禁止法違反容疑で逮捕したと発表した。同課によると、兼次容疑者は5年前から、モデル募集掲示板で知り合った女子高生ら約10人について、ヌード撮影やわいせつな行為をしたことを認めているという。

 逮捕容疑は、5月16日、埼玉県戸田市のホテルで都内の私立高校3年の女子生徒(17)に2万円を渡してわいせつな行為をしたとしている。兼次容疑者は「若い子の写真を撮りたかった」などと容疑を認めているという。

 同課によると、兼次容疑者は、掲示板に書き込まれた生徒のメールアドレスを見て連絡。撮影名目でホテルに誘い出していた。女子生徒は「モデルとして売り出すためにはこれぐらい我慢しないといけないと思った」などと話しているという。【町田徳丈】

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徳之島の3町長「反対する民意変わらない」(読売新聞)

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、ヘリコプター部隊の訓練移転先として「徳之島」が明記された日米両政府の共同文書が発表された28日、鹿児島県・徳之島の3町長は「移転に反対する民意は変わらない」と改めて受け入れ拒否を明言した。

 地元の反対を無視した形で盛り込まれた徳之島案。町長らは「これは政府との闘い。島民の総意で勝ち抜いていく」と対決姿勢を鮮明にした。

 3町長は28日午後、県庁知事室で伊藤祐一郎知事と今後の対応を協議した。協議は約40分間、非公開で行われた。

 3町長によると、伊藤知事が「これからも民意を守っていく」と発言し、4人で足並みをそろえて政府に反対の意向を伝えることを確認した。

 協議後に記者会見した3町長は、共同文書と政府の対応を口々に批判した。

 大久保明・伊仙町長は、「5月末決着」にこだわった鳩山首相の姿勢を「参院選に向けて政府の事情があったのだろう」と分析した上で、「7日に鳩山首相に絶対的な(反対の)民意を伝えた。首相は『民事は大事だ』と言ったのに、共同文書は民意を無視した」と厳しく指弾した。

 平野官房長官が16日に移転推進派の島民らと会談したことにも触れ、「島民の気持ちはますます反対に向かっている。民意が変わることはない」と強調した。

 大久幸助・天城町長は「国策といえども、政府が民意を抑えつけようとした場合、成田闘争以上に(激しく抵抗することに)なるだろう」とけん制。高岡秀規・徳之島町長は「本当に徳之島で訓練をやる意味があるのか、政府と意見交換をしないといけない」と対話に応じる姿勢を見せながらも、「民意は断固反対だということを伝え、しっかり反対する」と断言した。

 3町長と伊藤知事は6月10日までに再度、首相官邸で政府側と会談する予定。7日は約2万6000人分の反対署名を鳩山首相に手渡したが、その後に集まった約1万5000人分の署名を提出するという。(浦郷明生、中西瑛)

 ◆鹿屋市長、困惑…沖縄県外への米軍の訓練移転◆

 共同文書には、沖縄県外への米軍の訓練移転について、「日本本土の自衛隊の施設・区域も活用され得る」との項目も盛り込まれた。

 海上自衛隊鹿屋航空基地のある鹿児島県鹿屋市の嶋田芳博市長は「具体的な移転の場所や部隊の規模、訓練の内容など何も示さないやり方はまずいのではないか。どう対応していいのかわからない」と困惑した表情を見せた。

 共同文書には、2006年に発表された「日米ロードマップ」に記された在日米軍の再編案を「着実に実施する決意を確認した」とも明記された。再編案は、普天間飛行場の空中給油機部隊が訓練などのために鹿屋基地に定期的に展開することを盛り込んでいる。

 嶋田市長は「訓練内容など130項目以上の質問を国にしているが、まだ回答がない。市議会が反対決議をしており、現時点では訓練移転に反対というのが市の立場だ」と述べた。

 「鹿屋に米軍はいらない大隅住民の会」の松元勇事務局長(65)は「共同文書は鹿屋基地に新たな負担を強いるもので、絶対に受け入れられない。期待していただけに裏切られたという思いが強い」と批判した。(赤井孝和)

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橋下「維新の会」に自民2市議 次補選で中馬氏の元秘書擁立(産経新聞)

 大阪市議会(定数89、欠員1)の最大会派、自民党市議団の辻淳子市議(57)=西成区=は26日、多賀谷俊史幹事長に離団届を提出した。大阪府の橋下徹知事が代表を務める「大阪維新の会」に参加し、市議会会派の維新の会市議団に合流する。維新の会の広田和美氏が当選した23日投開票の市議補選福島区選挙区以降では、初めての加入となる。

 さらに、自民党市議団の徳村聡市議(37)=鶴見区=も維新の会への加入の意思を固め26日、自民党市議団幹部に伝えた。

 来春の統一地方選で府・市議会の過半数獲得を目指す橋下知事は、7月にも想定される市議補選生野区選挙区までの期限付きで「門戸を開く」と府議や市議に“踏み絵”を迫っており、ほかにも加入を検討する動きがあるという。

 辻市議の加入で、維新の会は府議26人、大阪市議3人、堺市議6人の計35人となる。

 「大阪維新の会」は26日、大阪市議の参院選への立候補表明に伴い7月にも想定される市議補選生野区選挙区(欠員1)で、元衆院議員秘書の新人、角谷庄一氏(32)の擁立を決めた。

 角谷氏は生野区出身で、桃山学院大卒。自民党の中馬弘毅・元行政改革担当相の秘書を経て現在は不動産会社に勤務している。

 同補選には、民主新人の武直樹氏(37)、共産新人の柴山昇氏(56)も立候補を予定している。

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<ネモフィラ>青い花畑 茨城・ひたちなか(毎日新聞)

 茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園でネモフィラが青いかれんな花を咲かせている。澄みきった青空の下、450万本の青い花畑が広がり、見渡す限り青一色の世界に。訪れた観光客は記念写真を撮ったり、散策を楽しんだりしていた。

 見ごろは10日ごろまで。入園料は大人400円、小中学生80円。開園時間は午前9時半から午後5時。【写真・文、長谷川直亮】

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がん治療を続け、働くコツを考えるセミナーを5月に開催(医療介護CBニュース)

 がん患者の就労について考えるCSRプロジェクトは5月1日、東京都渋谷区のSPAZIO2で、セミナー「がんと一緒に働こう!~治療を続けながら働くコツ~」を開催する。

 CSRプロジェクトは、NPO法人のHOPEプロジェクトとキャンサーネットジャパンによる、がん罹患と就労問題の解決を目指す取り組み。
 セミナーでは、CSRプロジェクトの桜井なおみ代表が「CSRプロジェクトとは」のテーマで、また神戸大大学院経営学研究科の大学院生の瓜生原葉子さんが「働き続けられる社会に向けて」のテーマで、それぞれ基調講演を行う。さらに、財団法人日本対がん協会の関原健夫常務理事が「働き盛りのがん」と題して特別講演を行う。
 このほか、桜井氏が司会を務める「働き世代のがんを考える」をテーマにしたディスカッションのパネリストとして、獨協医科大公衆衛生学講座の高橋都准教授やHOPEプロジェクトの近藤明美理事、クレディセゾン人事部の武田雅子部長らが登壇する。


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